俺の言うことを聞いてくれ。

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まずは自分を知ることから始めよう

 

メンタリストDaiGoのツイートを見て思うことがありましたので記事を更新してみます。

下記がそのツイート内容になります。

 

 

これ最近自分がめちゃくちゃ感じていることでなんですが、みんな自分のこと知らなす

ぎると思うんですよね。(自分も含めて)

自分の好きなこと、嫌いなこと、どうでもいいこと、好きなタイプ、嫌いなタイプなど

ざっくりとしか考えてないような気がしていてなかなか言語化できていないように感じ

ます。

どっかの社長が「株式会社自分」をもっと意識したほうがいいといっていたんですが、

その意味とは株式会社自分のを事業部制で見た時にどこに自分のリソースを配分したら

自分が幸福になれるのか、成長できるのかを俯瞰することなんです。

 

でもですね、株式会社自分って自分のことを本当に知っていなければうまくドライブで

きないような気がしています。

自分のことを知らなければどこにリソースを割いていいか分からないと思うんですよ。

(DaiGoのツイートにも書いてありましたが)

 

普通の会社であるならば配属が決まってからその部署についての知識やスキルを身に着

ければいいのですが、株式会社自分についてはそもそもの部署を立ち上げるところから

始まります。

おそらくほとんどの人は株式会社自分の部署立ち上げをしていないと思うんですよ。

じゃあその株式会社自分のリソースをどうやって割いているかといえば、周りの人が行

っていることをただ真似ているような状況だと思います。

そのことの具体例がサラリーマンという選択ですよね。

大抵の人は、サラリーマン本部、家族本部、趣味本部ゴルフ事業みたいな感じで株式会

社自分を運営している気がします。

もっと多様性があってもいいかなと思うんですが、その多様性に気づけていないんでし

ょうね。なぜなら自分のことを知らないから。

どうすれば株式会社自分がもっと利益というなこ幸福を追求し、ブルーオーシャンにた

どり着けるのかを考えてみると、やっぱり自分を知ることしかない気がします。

経営者本部、ボランティア本部、副業本部アフィリエイト事業、家族本部、とかあって

もいいと思うんですが、自分のことを知らないから事業がそもそも立てらてないってこ

とも考えれるとおもうんですよね。

ながなが書きかましたが、DaiGoのTwitterをみて週末にだらだらと考えてみました。